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595-05-1CN1CCC23c4ccccc4NC1C21CCN(C)C3Nc2ccccc21595-05-1CHEMBL1981354CHEBI:95133安全情報は参考情報です。供給元の安全データシート(SDS)、適用法令、専門家による評価に代わるものではありません。
解説カリカンチン,ロウバイ科Calycanthus glaucus,C.floridus,Chimonanthus praecoxなどに含まれるアルカロイドの一つ.融点245 ℃.+684°(エタノール).λmax 250,309 nm(log ε 4.28,3.81.95% エタノール).通常の有機溶媒に可溶,水にほとんど不溶.構造上はキノリン骨格を有するが,生合成的にはトリプタミンの酸化的カップリングにより生成すると考えられている.有毒.ウサギ摘出腸管,子宮に対して強い興奮作用を示す.LD50 17 mg/kg(ラット,静脈).
説明This dimeric alkaloid has recently been isolated from the stems and leaves of dried Palicourea alpina
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定義ChEBI: The principal alkaloid of the plant family Calycanthaceae.