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1362-42-1CC1=C[C@@H]2[C@H]3[C@H](C(C)=C4[C@H]5OC(=O)[C@@H](C)[C@@H]5CC[C@](C)(O)[C@@H]43)[C@@]13[C@@H]2[C@@](C)(O)CC[C@H]1[C@H](C)C(=O)O[C@@H]13PZHWYURJZAPXAN-ILOFNVQHSA-N1362-42-1安全情報は参考情報です。供給元の安全データシート(SDS)、適用法令、専門家による評価に代わるものではありません。
解説ニガヨモギ,枝葉に香料を加え,蒸留してアルコールに溶解させたものがアブサンである。苦味配糖体であるアブシンチンabsinthinを含み,大量に摂取すると神経が麻痺するという。苦みがあるのでニガヨモギの和名がついた。
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DTXSID70929294CHEMBL4647301、CHEMBL501255CHEBI:2366定義ChEBI: A dimeric sesquiterpene lactone that is produced by the plant Artemisia absinthium (Wormwood). The bitter tasting constituent of Absinthe.